livedoor ニュース - デカ目で可愛く写るプリクラ機、まもなく登場
どういう仕組みで目を認識して、
どういうロジックで大きくするのかとても気になるところ。
ついでにアイメイクによる変身テクの秘密も色々気になるところ(オイ)
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そういうオタク的な興味はさておき、ケータイにもこういう技術が活かされて良いのではないだろうか。
マンガ的な、あるいはパワプロやRPGに出てきそうなかわいいAvatar文化は、
日本的表現の最も得意とするところだ。
iPhoneが示すとおり、技術はただ無機質な機能を増やす以外にも
様々な使い道がある。
日本の切り札は案外こういうところにあるかもしれない。
iPhone Day 3: イケてるアプリ、イケてるサイト
新しいアプリが増えていないか、App Storeに通う日々が続く。
今のところ標準で入っている機能以外で最も使っているのはTwitterific.
短いコメントと緩い同期性、そしてシンプルなインタフェースのTwitterは、iPhoneと親和性が良い。
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アプリではなく、Webサイトで良かったのはTodo リストサービスのRemember the milk.
同サービスのProアカウントをとる必要があるが、
iPhoneと同様の右上の+ボタンや、編集、戻るボタンのインタフェースをさりげなく織り込んだページは、
Safari経由で使っているいることを忘れさせてくれる。
整理されたUIの使いやすさと同時に、
Google Calendarやlivedoor reader liteほど簡易版に囚われていないバランス感覚がポイントです。
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こういうサイトが増えると、iPhoneユーザーとしては嬉しい。
特にGoogle Calendarを直接使う良い方法があれば。
やはりビジネス的利用を考えるとそこに戻ってしまう。
Googleさんか誰かさん、よろしくおねがいいたします。
iPhone in my hands
というわけで、週末にiPhoneを購入した。
まだJailbreakもしていないホヤホヤもの。
期待通りの優秀なデザインと、心のバッファをさらに若干下回る、時折発生するモッサリ感。
そして限定されつつも得られたAlways On + アプリ追加の世界と、
食物連鎖の頂点が変わっただけの閉じたモバイル生態系。
持つだけで楽しく、どう煮て焼いて食べてやろうかという心を湧きたてるこんな端末を、
(閉鎖的とか色々言われようとも)高品質なケータイ文化を創る力があった日本が生み出せなかったのか。
そんな思いも抱きつつ、まずはしばらくこの端末を楽しむことからはじめたい。
i want a japanese version of this

